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ターミネーターニューフェイトのグレースがかっこいい!役柄やプロフィールについてまとめ

2019年11月8日に公開されたターミネーターの新作映画「ターミネーターニューフェイト」に登場する、グレースがかっこいいと話題になっていますね!

そこで今回はグレースの役柄やグレース役の女優のプロフィールについてまとめました。

それでは早速みていきましょう!

ターミネーターニューフェイトのグレースがかっこいい


引用元:©️PARAMOUNT PICTURES

ターミネーターニューフェイスのグレースがかっこいいですよね。女性でかつ生身の人間でありながらもターミネーターと戦う姿がクールですよね。

生身の人間なのでターミネーターの一撃を喰らうと致命傷を負ってしまうので冷や冷やしてみていましたが、攻撃を避けるシーンなどもかっこよかったです。

Twitterで話題

グレースがかっこいいとTwitterでも話題になっておりましたので、意見をあつめてみました。

ターミネーター観終わってからグレースでエゴサする手が止まらない、守られたすぎる
グレース、カッコいい。凛としてる感じがめちゃくちゃカッコいい!それにもましてサラが!おばあちゃんが‼️カッコ良すぎるーあの2体に別れるREV9って。ターミネーターも進化したなあ。強すぎ
今日観ました。グレースほんとかっこいいし、サングラス姿のサラがターミネーター迎え撃つシーンだけでも満足できました ダニーとグレース2人の絶妙な関係性も好きすぎでした
ターミネーター ニューフェイト観てきた。1,2を思わせるようなシーンが所々ありニヤリとさせられる。 サラは最早女ターミネーター といった風格。超かっこいい。 グレースは背が高く引き締まったボディ、目が印象的でかっこいい。 アクションも良い。面白かった! 

ターミネーター2で登場したジョンコナーが死亡した理由や撮影シーンがCGじゃないかとというにことついても話題となっていましたが、グレースが「かっこいい!」という点についてもかなり反響がありましたね。

グレースの筋肉がヤバイ


引用元:twitter.com

こちらグレース役のマッケンジーデイビスさんのインタビュー動画(画像)なのですが、ひきしまった腕の筋肉がすごいですよね。体脂肪率は一体いくらなんでしょうね。

女性でこれほどの筋肉をつけるなら相当なトレーニングを積んだのではないでしょうか。これもターミネーターに出演するとなったから役作りでこの体型になったのかもしれません。

身長も178cmあって迫力があります。運動神経も良さそうですね。

これまで「グレースかっこいい」といった声を多くみてきましたが、お顔は美形なので、かわいいとも言えますね。

グレースの役柄・プロフィールについてまとめ


引用元:wikipedia

ドレス姿のマッケンジーデイビスさんとてもかわいいですね!細くてスタイル抜群です。

それではグレースの役柄と女優のマッケンジーデイビスさんのプロフィールをまとめましたのでご覧ください。

グレースの役柄は強化兵士

グレースは対ターミネーターとして、2024年の未来から送り込まれてきた強化された兵士。元普通の人間だったのですが、戦争中に重傷を負い、強化人間とされたのです。作中ではダニーを守るためにひたすらターミネーターと戦っていました。

一番初めに河川敷のようなところで急にグレースが降ってきたときはターミネーター?と思いましたが、味方だったのです。

ターミネーターよりも普通に強いんじゃ無いかと思うくらい強かったですね。しかし、やはり生身の人間なので防御力はターミネーターには劣ります。

グレースは最強の人間ではあるものの、その反動は大きく、薬で制御しないとすぐに倒れてしまいます。

マッケンジー・デイビスのプロフィール

グレース役の女優、マッケンジーデイビスとは一体どんな人物なんでしょうか。

プロフィールを以下にまとめてみました。

  • 氏名:マッケンジー・デイビス
  • 生年月日:1987年4月1日
  • 職業:女優
  • 出身地:カナダ ブリティッシュコロンビア州バンクーバー
  • 身長:178cm

主な出演作品はブレードランナー、タリーと私の秘密の時間、ターミネーターニューフェイト

マッケンジーデイビスさんは、マギル大学に通い、ニューヨークのネイバーフッドプレイハウスで演技を学んだようです。

2011年から女優として活動をされているとのこと。

「もしも君に恋したら(英語版)」では助演女優賞にノミネートもされています。

まとめ

ターミネーターニューフェイトに登場するグレースがかっこいいという意見についてまとめました。

グレースは強化された兵士でダニーを守るためにターミネーターと死闘を繰り広げます。

サラとは初め敵対視していましたが、最終的には味方として認識していたように思えました。

それでは今回はここまでとなります。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。