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PUBGモバイルの腰打ちとADSのやり方を解説!

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腰打ちはしない方が良いのか、これは使う場面によっては逆にした方が良いでしょう。

それはどういう場面なのか?早速みて行きましょう!

腰打ちはしない方が良いの?

腰打ちというのは、スコープを覗かずに狙うということですが、これは距離によって腰打ちの方が良い場面があります。

超近距離戦なら僕は腰打ちでもいいと思いますし、急な近距離の場合も腰打の方が良いと思います。

極論言えば、そもそも当てられるのならスコープなんて覗かなくても良いです。

ただ距離が遠ければ遠いほど命中精度は下がり、そういうわけにもいかないので、距離が遠いのであればスコープは覗いた方が良いです。

家の中でショットガンをうつ時にわざわざスコープを覗こうとしてもそもそもショットガンはスコープついていないし、接近戦なので、ショットガンは腰打ちでもいいと思います。

人によっては近くてもスコープを覗いた方が良いという人もいますが、スコープを覗く理由は命中精度を上げるためです。

腰打ちでも近距離でしっかりと当たられるのであれば特にスコープを覗かなくてもいいと思っています。

むしろ接近戦や近距離で急な戦闘になる場合はスコープを覗くと若干遅れて撃つことになるので、その若干の差で負けるということもあります。

しかし、こちらが一方的に撃てるのであればスコープを使って行った方がいいですね!やはりスコープを覗いた方が微調整もかけられますし、命中精度が上がるのは間違いないです。

腰打ちやADSに共通して言える意識した方が良いポイント

共通して言えることは1つでして、相手の動きをしっかり見ることです。

相手の動きをよく見るですが、僕もたまにあるのですが、やはり急な戦いとかになるとびっくりしてエイムがぐちゃぐちゃになってしまいます。

ただ打ているだけだとなかなか敵を倒せませんし、倒せたとしてもまぐれなので、次はやられるでしょう。

しっかり相手の動きに合わせて照準を調整することで、命中精度も上がりますので、ここも意識をして行きましょう!

まとめ

腰打ちは接近戦の家の中とか、十分当たる距離であれば使ってもいいと思います。中距離やこちらが一方的に打てる状況であればADS(スコープを覗いて打つ)をした方が良いでしょう。

これらを意識していけば、勝率、生存時間も伸びてくるかと思いますので、是非参考にしてみてはいかがでしょうか?

以上が腰打ちとADSについての解説でした!

最後までご覧いただきありがとうございます。