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PUBGモバイルの検問のやり方は?敵がいるときはどうすればいい?

安全地帯が狭まってきたら、ミリタリーベースとつながっている橋で検問をする人が増えてきています。

検問はソロでもスクワッドでもでき、する側であれば、うまくいけばかなり多くのキル数を稼ぐこともできます。

そこで、今回は検問のやり方のコツだったり、検問される側の対策方法をご紹介していきたいと思います!

検問をするコツは?

検問をするコツとしては、まずは検問をする場面を決めておくといいでしょう!例えば、ミリタリーベースが最終安全地帯になるだろうと、安全地帯がある程度ミリタリーベース寄りになったら検問をするなど。

また、反対に最終安全地帯がミリタリーベースよりも上になった場合も、検問をしてもいいでしょう。

そして、コツは敵に姿がばれないように隠れる事が一番重要です。姿が見えてしまうと、敵が引き返したり、止まられたりもしますし、海に避難する人も時々います。

あと、自分が乗ってきた車も敵から見えない位置に隠しておきましょう!たとえ自分の姿が隠れて見えなかったとしても、車が置いてあるだけで、人がいると判断されて引き返す人も多いです。(笑)

これはソロの時は特に意識して行きたいところですが、車を隠すことでパンクを防いだりもできますので、これは必ず隠して置いたほうがいいでしょう。

あとは、敵が来るときはほとんどが車に乗ってきます。もし、敵の姿が見えたら、ある程度こちら側にひきつけてから撃ちましょう!

敵が見えてからすぐに撃つと、橋は意外と長くて距離があるため、当てにくいですし、何より敵がすぐ気づいて引き返してしまったり止まられたりします。

どのくらい引き付ければ良いかというと、だいたい橋の真ん中あたりが良いでしょう!そして、狙う際には必ずスコープを覗いて撃ちます。車ではなく、中に当てることが大事ですね!

スクワッドとかであれば逆に車本体を全員で狙えばあっという間に車がダウンしますので車を狙うのもありですね!

ソロだったら中の人を狙う方が車をダウンさせるよりもすぐに倒せますのでおすすめです!

先ほどは車は隠しておいた方が良いとお伝えしましたが、スクワッドの時は逆に車をわざと壁にして敵が通りにくくするというやり方もいいかもしれません。

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検問をされる側の対策方法

検問をされる側の対策としては、橋を渡る際はトップスピードで車を飛ばさずに、少しスピードを緩めながらいきます。自分の行く前方に敵がいないかどうかを見ながら、徐々に距離を詰めていきます。

敵がいた場合は橋の上のもともと設置されている車を盾にして車から降ります。そしてスコープで検問している人を撃ちましょう。ここは敵によってはなかなか倒した時間がかかりますが、耐えましょう。笑

そうこうしているうちに、違う車に乗った敵が来ますので、前方で検問をしている敵とやり合う可能性も高いです。そこを狙いうちするっていうのもありですね!

スクワッドなどでは車を2車に分けていくとか、あとは全滅を避けるために、あえて車から降りて船で行くのもいいですね!

船で行くなら上から狙われたりすることもあるため、橋の真下を走るか、橋の上から狙われないくらいの距離をとっていきましょう。

ただ、船で行く場合はデメリットが一つあり、それは着陸した時に車がないということ。徒歩は敵のマトになるため、早急に建物の中に避難するか、車両を探した方が良いですね!

まとめ

PUBGモバイルの検問をするコツは、検問をする場面を見極め、敵が来たら、橋の真ん中らへんまで距離を引きつけてうちます。

基本は車両の中にいる人をしっかりとスコープを覗いてうつか、スクワッドとかなら車両を全員で撃てば一気に爆破させることもできますね!

検問をするなら敵にバレないように隠れたり、自分が乗って来た車も位置がバレないように隠しておきましょう。

検問をされる側の対策としては、車のスピードは少し緩めながら、前方に敵がいないか確認し、いそうな場合は一度止まって、橋の上の車の残骸を盾にしながら、前方の検問している敵を倒してから橋を渡るようにしましょう。そもそも検問されたくない場合は船で行くのも一つの手段ですね!

以上がPUBGモバイルの検問についての解説でした!

最後までご覧いただきありがとうございます!