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PUBGモバイルのリーン撃ちのメリットやコツをご紹介

PUBGモバイルをやっていて、敵を倒すために必要不可欠なリーンうち。リーンうちを使いこなせるものは強者であり、また使いこなすには練習の数をこなす必要もあります。

今回はリーンうちについて色々ご紹介していきたいと思いますので是非ご覧ください。

リーンうちとは?

リーンうちは体を斜めに傾けてスコープを覗くことができる技です。これを使いこなせば、敵からの被弾を防ぐこともでき、敵をうつことができるのでどんどん使っていきたいところ。

使う場面としては、家の角や、塀の角など、あとは窓や壁から覗く時とかですね!

大体家の周りの角ギリギリの位置でリーンをすることで、ちょうどいいくらいに体を傾けられて、敵をうつことができます。

これは練習して感覚を覚えると、本番でも自然とできるようになります!

リーンうちのコツやメリットは?

リーンうちのコツはタイミングとボタンの配置を押しやすいところにカスタマイズすることです。

カスタムを押すと赤い四角で囲っている人のマークがリーンうちの配置なので、自分の押しやすいところに移動させましょう。最後はセーブを押せば完了です。

あと、リーンうちのメリットは、被弾を防ぎ敵に狙いを定めやすいといったところですね。

リーンを極めるにはトレーニングルームをフル活用しよう

そしてそのリーンうちをうまく決めるためにはトレーニングルームで練習をしたりして、自分のリーンうちをするタイミングと位置を身体で覚えるのが一番いいでしょう。

僕は良くトレーニングルームで練習をしています。場所は家の周りや塀の周り、あとは窓で練習しています。

リーンうちは慣れるまでには時間がかかりますが、慣れたからと行ってもちろんうっても外れることもあるでしょう。

そのときにリーンをしたままだと、いくら被弾を防ぎやすいからといっても、多少はでているので敵も狙ってくるでしょう。

なので、リーンうちで当たったり当たらなかったりした場合には、すぐにリーン中止できるようにしなければならないです。

基本はリーンして敵をうったら、すぐにリーン中止するくらいのイメージでいいですね。
相手に隙を与えないというのも大事なので!リーンうちならショットガンでもアサルトでも応用できますので便利な技です。

そもそも、リーンうちをする際は、相手の位置を把握していたほうがいいことは間違いないです。

ただ、敵の位置がわからなかったとしても、角らへんでリーンをして、敵がいた!ということもありますので、ポチンキなどの市街地ではかなりリーンは使えますね!

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まとめ

リーンうちとは体を斜めに傾けてうつという方法で、相手の攻めを防ぎやすく、こちらの攻めの狙いを定めやすいといったメリットがあります。

コツはリーンうちの配置を自分のやりやすい位置に配置をカスタム変更することと、リーンうちをするタイミングを身体で覚えること。

あなたもリーンうちをマスターすれば、かなりの強者となっていること間違いないでしょう!共に最高ランクを目指しましょう!

以上がリーンうちについての紹介でした。

最後までご覧いただきありがとうございます!