事件

三ツ本寛己の顔画像は?東久留米市の住宅で二岡一浩さん殺害の動機がヤバイ

11月、東京都東久留米市にある住宅で二岡一浩さん(55)が何者かに刺され死亡した事件で、警察は12月2日に、三ツ本寛己容疑者(28)を逮捕しました。

三ツ本寛己容疑者は二岡さんの内縁の妻の長男だったのです。

色々と分けありそうなこの事件。犯行動機も明らかになりました。

それでは早速見ていきましょう。

東久留市下里殺人事件の概要

まずはこちら事件の概要です。

東京都東久留米市の住宅で、11月に55歳の男性が刃物で刺され殺害された事件で、警視庁は事件の第一通報者の男を逮捕した。この事件は、11月8日、東久留米市下里の住宅で、会社員の二岡一浩さん(55)が胸や首などを刺されて殺害されたもの。警視庁は12月2日、現場近くに住む三ツ本寛己(28)容疑者を二岡さんを殺害した疑いなどで逮捕した。
三ツ本容疑者は、二岡さんと同居していた女性の次男で、事件発覚当日、勤務先から二岡さんが出勤していないとの連絡を受けて、岡さんの自宅を訪れ、110番通報していた。二岡さんの遺体には大小70近くの傷があり、警視庁は二岡さんを殺害に至った経緯を詳しく調べる方針。

引用元:Yahoo!ニュース

つまり、二岡さんと三ツ本寛己容疑者の母と妹が同居していて、寛己容疑者はちかくではあるが別居していたと言うことですね。

そして寛己容疑者による二岡さん殺害の犯行。

個人的な恨みでもあったのではないでしょうか。

それにしても三ツ本寛己容疑者は第1通報者だったそうですが、三ツ本寛己容疑者の母もまさか自分の息子がそんなことをするなんて思わなかったでしょう。

三ツ本寛己(ひろき)の母親や自宅アパート住所はどこ?Facebookなども調査2019年11月8日、東久留米市の住宅で二岡一浩さんを殺害したとして、28歳の男、三ツ本寛己容疑者が逮捕されました。 三ツ本寛己容...





三ツ本寛己容疑者の顔画像・プロフィール

顔画像が公開されました。

プロフィールを簡単にまとめます。

  • 氏名:三ツ本寛己(みつもとひろき)
  • 年齢:28歳
  • 職業:無職
  • 出身大学・高校:調査中
  • 家族構成:母・妹(容疑者とは別居)
  • SNS:本人特定ならず

自宅住所:東京都東久留米市南沢

犯行動機がやばい

一体犯行動機はなんだったのでしょうか?

逮捕容疑は11月8日、東久留米市下里の住宅の2階寝室で、金品を奪うために二岡さんを刃物のようなもので多数回突き刺し、失血死させて殺害したとしている。

引用元:Yahoo!ニュース

どうやら金品を奪うために二岡さんを殺害したとのことです。無職だったので金銭面で困っていたのでしょう。

しかし、動機は本当にこれだけなのでしょうか。報道では、二岡さんの遺体には大小70近くの傷があったとされております。

容疑者は窓ガラスを割って侵入しております。

金品を奪うために70箇所刺すとか、そこまでするでしょうか。焦って自分を見失ってやってしまったのか、日頃から何か恨みを持っていたという可能性も考えられますね。





容疑者の母親について

三ツ本寛己(ひろき)の母親や自宅アパート住所はどこ?Facebookなども調査2019年11月8日、東久留米市の住宅で二岡一浩さんを殺害したとして、28歳の男、三ツ本寛己容疑者が逮捕されました。 三ツ本寛己容...

世間の反応

世間の声を集めてみました。

やはりそうだったか。第一通報者が怪しいというのはよくあるもんね。この事件は内縁の妻が海外に出かけてるタイミングを見計らってやった感じだったものね。
連れ子問題は、どの再婚家庭も難しい
この息子は同居してなかったんですよね?それでこんなことするなんて、よっぽど恨みがあったのか?動機が気になるな~
お母さんに対して何かあったのかな?
許せない出来事とかね!?
70も刺して知らぬ顔で通報出来るって凄いですね。

内縁の息子なんて…母親どんな気持ちだろう。

70箇所も・・
殺意半端ないな
こういうのは…被害者の男性が お母さんを大事に幸せにしていたら 息子さんも もう大人だし 今更、母親の恋人に 何か危害を加えるという事は しないと思うんだよね…。お母さんは 何か被害を受けていたんじゃないかなぁ。この被害者の男性に。

さいごに

どんな理由があっても人を殺害してはいけませんよね。まさか第1通報者が犯人だったなんて、しかも内縁の妻の息子に殺害されるなんて。

報道では金品を奪うためとされていましたが、それだけで70箇所も刺すなんて、相当金銭的に困っていたのか、相当な恨みがあったのか。

他にも動機がありそうな感じもしますね。

とにかく、寛己容疑者は今回の逮捕を機に、しっかりと罪を償ってもらいたいところですね。

それでは今回はここまでとなります。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。