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井上尚弥はイケメンで天才?負けた事やプロテインは摂取するのか調査!

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プロボクサーの井上尚弥選手がイケメン!天才じゃないの?と話題になっていますね!僕も井上さんの試合を視聴しましたが、本当に怪物級でした!

“レオンくん“”
“レオンくん“”
井上尚弥強すぎるね!

そんな井上さんは負けた事はあるのか?また、普段からプロテインは摂取するのかについても調べてまいりました。

それでは早速みていきましょう!

井上尚弥のプロフィール

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引用元:twitter

井上尚弥(いのうえなおや)さんは1993年4月10日生まれで、出身地は神奈川県座間市です。プロボクサーである井上尚弥さんの弟(井上拓真)もプロボクサーなんです。

井上尚弥さんは第36代日本ライトフライ級王者や第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者の座を獲得した戦績や、WBA・IBF世界バンダム級の王者にもなっておられる怪物級のプロボクサーです。

所属ジムは大橋ボクシングジムで、父の井上真吾さんが専属トレーナーだそうですよ!小学校1年性の頃からボクシングについて父から教わっていた井上尚弥さんは、試合では相手との距離感を保つのがかなり長けています。

ガードの上からの強烈なパンチで相手のガードを崩す、圧倒てきスピードとパワーを兼ね揃えておられます。また、強烈なボディで数々の相手を倒してきました。

井上尚弥はイケメン

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引用元:twitter

井上尚弥さんはイケメンですよね!身長は165cmとそこまで高くはないものの、試合後には一度も流血や顔に傷がおったことがないと言います。

確かに井上さんの試合の後を見てもいつも顔が綺麗でイケメンでした!井上尚弥さんの試合に集中しているその姿も凄まじくイケメンです。

相手をよく見るその眼差しは真剣(イケメン)で、見ている人を魅了するとおもいます。単純にかっこいいですよね笑

また、ネットの反応でもかっこいい、イケメンという声が多数上がっていました。

イケメン!やっぱ強いわ〜
井上尚弥選手、イケメンだし凄いし強いし勝った!!!ヤバすぎるこの強さ。
井上尚弥本当にイケメンドキドキする
やばいイケメン、やばいイケメン、やb

井上尚弥さん強すぎ!イケメン!などといった声が多数ございました。やはり井上尚弥さんはイケメンでかつ、強さも兼ね揃えているというパーフェクトヒューマンですね!

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井上尚弥は天才?

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引用元:twitter

井上尚弥さんは天才と言われるほどの実力者で、試合後には顔に傷一つつけないことでも有名です。井上尚弥さんは「200年に一度の逸材」と呼ばれるほどの実力者。

“レオンくん“”
“レオンくん“”
こんなに強いボクサー見た事ないぞ

これは元WBAジュニアウエルター級1位の亀田昭雄さんが呼ばれていましたが、その亀田さんが井上さんに「200年に一度の逸材」というキャッチコピーを差し上げます。といったことで、井上さんにつけられました!

井上さんは現時点では、総試合数が18回でその内18回勝っています。さらに、その内の16回はKO勝ちという無敵さ。つまり、プロボクシングの戦績においては負けなしという偉業を成し遂げておられます。

2019年5月18日、イギリスで開催されたWBSS(ワールドボクシングスーパーシリーズ)において、ロドリゲス選手と対戦をされています。

ロドリゲス選手の戦績は、19戦19勝12KOという強さだったのですが、井上尚弥さん選手はロドリゲス選手を259秒でKO勝ちをされておられます。

試合を見る限り、井上さんの圧勝という感じだったので、ロドリゲス選手は弱い?という声もありましたが、そうではなく「井上尚弥選手が強すぎる」ということがメディアでも取り上げられておりました。

井上さんのプレースタイルですが、攻撃防御ともに特化しており、特にカウンターがうますぎます!連続でパンチを打っている最中でも、しっかり相手を見て反撃パンチが来たとおもったら即座に避ける回避力。

強烈なボディブローは、しっかりと相手のレバー(肝臓)や肋骨を捉え、そのボディでやられた相手も数え切れません。ロドリゲス選手も「井上のパンチは見えなかった」というほどのスピード。

また、井上さんは「史上最強のアスリート」ともよばれております。大橋ボクシングジム所属の井上さんは、大橋会長からも絶賛されており、心技体のうち、ボクサーにとっても重要な心に長けていると言われております。

井上さんはいつも冷静な判断ができ、謙虚さも兼ね揃えております。試合の入場の際には「サビで登場したい」という平常心や、練習でも細かい事は気にしないという精神や、ダッシュ練習やランニングなども黙々とこなし、一切弱音を吐いたりもしません。

アスリートとはいえ、試合前になると「負けたらどうしよう。。」とか「絶対に勝てる!」と心の中で繰り返す方もおられますが、井上さんにはそれがなく、常に自信満々で試合に挑めるように、練習をされているようです。

また、井上さんは常に真面目ではありますが、時々砕ける事もあり、弟との合宿練習の際には「じゃんけんで負けた方がダッシュな」というユーモア的要素も取り入れたりされています。

天才=謙虚さ+努力家ですね!

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井上尚弥は負けた事はあるの?

井上選手はプロボクサーにおいて18戦18勝16KOという偉業を成し遂げられておりますが、アマチュア時代にではどうやら負けた事はあるようです。

ロンドンオリンピック予選会のアジア選手権の決勝において、ビルジャンジャキポフ選手に判定負けで当時、井上さんは銀メダルに終わっています。いや、銀メダルでもすごすぎですけどね笑

また、井上さんは日本人相手の林田太郎選手にも敗北していました。林田太郎さんは高校時代に国体優勝し、団体でもインターハイ優勝という戦績を収められております。

当時、林田選手に敗北をしたのは2010年ですので、井上さんは高校2年生の時でした。ですが、このころから井上さんは、アマチュア時代の公式戦でも40連勝という偉業を成し遂げてはおられました。

2010年の全日本選手権決勝において、林田選手には「何もできずに完敗した」と井上さんがコメントされておりました。それほど強い相手だったのでしょう。

ただ、井上さんは唯一負けたこの林田さんとの試合を振り返り、「練習に取り組み姿勢が変わった。林田さんとの試合がなければプロで苦戦している」などと前向きに捉えられていたようです。

井上尚弥はプロテインを摂取していた

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井上尚弥さんはどうやらプロテインを摂取しているようです!ザバス(SAVAS)のプロテインの宣伝にも出ておられましたので、おそらくこのプロテインを摂取しているのではないでしょうか。

“レオンくん“”
“レオンくん“”
プロテインは手軽にたんぱく質を補給できるからいいよね

しかし、井上さんは元々はプロテインは好きではなかったようです。その理由としては「筋肉がつきすぎて重たくなる」とのことでした。

ですが、井上さんの専属栄養士の方がプロテインは摂取した方がいいといい、井上さんと口論になった事もあるみたいです笑

ただ、これをきに井上さんもプロテインの重要性を理解し始め摂取してくれるようになったようです。練習後は水に溶かしたプロテインを飲むようです。

井上さんはプロテインを摂取はされますが、あくまでも食事がメインのようです。赤肉などの底脂質高たんぱく質を摂取し、バランスの良い食事を摂取し、天才と呼ばれる肉体を作り上げられているようです。

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まとめ

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プロボクサーの井上尚弥選手についてご紹介をしてまいりました!最強無敵でイケメンな井上尚弥さんは、試合後も顔に傷一つつけないほどの実力者。

天才と呼ばれる裏には謙虚で努力家だった事も判明しております。いつも冷静で平常心を保っておられる井上さんは、試合でも入場曲のサビで登場をしたいというこだわりもございました。

アマチュア時代には敗北をしていた事もありましたが、プロボクシングの試合では無敗という戦績を収められています!

練習だけではなく、バランスの良い食事を摂取し、練習後にはプロテインも摂取されているようです。

以上が井上尚弥さんについてのご紹介でした!最後までご覧いただきありがとうございます。

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