ダーウィンズゲーム

ダーウィンズゲームのスイがかわいい!年齢やシギル・能力とソータについても

ダーウィンズゲームに登場するキャラクター「スイ

幼い見た目と口調からしてゆるキャラという言葉が似合いそうなスイは、視聴者からも「かわいい」といった声が多数ございます。

しかしスイはかわいいだけではなく、強さも兼ね揃えている逸材です。

今回はスイのかわいい画像やスイのシギル・能力についてまとめてみました!

スイの中に宿る兄のソータについても合わせて解説していきます。

ダーウィンズゲームのスイのかわいい画像集と年齢や性格などプロフィールまとめ

スイのかわいい画像やスイのプロフィールについて解説していきます。

スイの可愛い画像集

まずはスイのかわいい画像を集めてみましたのでご覧ください^ ^

スイはおどおどしながら話すことが多く、もじもじしているところもかわいい印象があります!

ここまで白髪の似合うかわいいキャラクターがいるでしょうか笑

大きな目もキラキラしていてかわいいですね^ ^

レインもかわいくて人気ですが、スイもまけないくらいかわいいです!

スイは戦闘シーンもかわいいですね。

あとスイはかわいいだけではなくて、小さいながらもシュカを追い詰めるほどの実力もあるので、そのギャップもまたいいですね!

中にはスイが1番かわいいと言う方もいました。

確かに、ダーウィンズゲームのキャラクターでスイが1番かわいいと言っても過言ではないですね笑

スイはかなり男性受けが良さそうな印象があります。

普段の話し方や見た目からしても「ゆるキャラ」という言葉が1番似合いそうですね笑

気弱なところもスイだからこそかわいいと思えるのでしょう!

リュージとよくコンビを組むことが多いです!

スイは単行本5巻の表紙にもなっており、他の巻でも要所要所でかわいい描写が出てくるので、スイが好きな人からするとありがたいですよね笑

スイの年齢や性格などプロフィールまとめ

それではスイの年齢や性格についてまとめていきます。

スイは小学生でありながらもダーウィンズゲームのプレイヤーです。

年齢は公開されておりませんでしたが、見た目が小学4年生〜6年生の間に見えますので10歳〜12歳といったところではないでしょうか。

自身の体には兄のソータの魂が宿っており、二重人格とも言われております。

スイの性格は「優しい・大人しい・気弱」なところです。

兄のソータは基本的に口調が悪く、おとなしいスイと性格が真逆なイメージがありますが、ここぞという戦闘場面で出てきてくれるので頼り甲斐があります。

ちなみにアニメではスイとソータの声優は声優の花守ゆみりさんが担当されております。

ダーウィンズゲームのスイのシギル・能力





スイのシギルは枯れずの水瓶(ポルクスライト)で、主に水分操作を行うことができる能力です。

水分を操って敵に攻撃をしかけたり、敵の体内の血液を絞り出すこともできます。

しかし全ての血液を絞り出すことはできないことから、操れる水分量には限界があるようです。

また水分操作だけではなく、人の血液を感知することも可能なので遠距離にいる敵の位置を把握することもできます。

他にも体内にある銃弾を水分操作によって摘出したり、止血することもできるため、スイの能力は汎用性があります。

スイの唯一の弱点は、水分を早く動かすことができないので、スピード戦に弱いところです。

ダーウィンズゲームのソータのシギル・能力

ソータのシギルは開かずの氷室(カストルライト)水分を凍らすことのできる能力です。

スイが操作した水を瞬時に凍らせるコンボ技として使うことが多いです。

またリュージとタッグを組むことも多く、コンビニなどで調達したペットボトルを大量にもっていき、リュージ敵に向かってばらまいたところを凍らせて足止めをする場面もありました。

ソータは1年前に事故で死んでおり、スイがDゲームを始めたのをきっかけにソータの魂がスイの体内にはいったようです。

普段の話し方は荒っぽいですが、ここぞという時に出てくることが多いので、スイからも頼られています。

ダーウィンズゲームスイとソータのこれまでの戦闘場面

スイとソータのこれまでの戦闘場面を一部解説していきます。

スイ&ソータVSシュカ

スイとソータがシュカと戦ったのは、「宝探しイベント」でのことです。

戦闘することになった理由は、シュカがリングを大量に確保したことで大勢の敵に狙われており、狙撃を回避するために地下鉄に身を隠したことがきっかけです。

その地下鉄にはスイとソータが待ち受けていました。

シュカが来たことを感知したスイがシギル・ポルクスライトを使い、地下鉄の水道の水を操作して大量の水を流し込み、シュカを溺死させようとしました。

そしてソータのシギル・カストルライトでスイが操った水を凍らせて壁を作り、シュカの逃げ場をなくし、完全密閉しました。

地の利もあったとは思いますが、Aランカーのシュカをここまで追い詰めるほどですので、スイとソータはかなりの実力者だと思われます。

結果的にシュカはカナメが救出したため、なんとか一命を取り留めていますが、カナメが来なかったら死亡していたでしょう。

スイVSオウム

スイがオウムと戦ったのは、ハンティングゲームの後の圏外村でのことです。

戦闘することになった理由は、圏外村で謎の土人形が突然リュージを狙い始めたことがきっかけです。

抵抗したリュージたちが土人形を破壊するものの、土人形が何度も再生することから、シギルを使って遠隔操作しているとスイが推測しました。

スイはシギル、ポルクスライトを使って周辺でシギルを使用している人間を感知しようと試みましたが、誰もいなかったことを不自然に思い、身近にいた圏外村の案内人ナユタを疑い始めました。

しかしそれはスイの作戦で、ナユタを疑うことで近くにいたオウムの正体を暴き出し、犯人が鳥のオウムであることが判明しました。

その後スイはオウムの体内の血液を操作し絞り出して殺害しました。

まとめ

ダーウィンズゲームのスイについてご紹介してまいりました。

スイは「優しい・大人しい・気弱」な性格で、ルックスもかなりかわいいです!

スイのシギルはポルクスライトで水分操作や感知、銃弾の摘出や止血もできる万能な能力です。

ソータのシギルはカストルライトで水分を凍らすことができるため、足止めに使ったり凍らせた敵を砕いて殺害することも可能です。

スイとソータはAランカーのシュカを追い詰めるほどの強さをもっております。

それでは今回はここまでとなります。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

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